ゼライスの限界を超えたゼリーを作る

こんにちは、武蔵境整体院BodyFlowの玉川慧です。

唐突ですが、ゼリーは好きですか?

私はゼリーが好きで、簡単なのでちょいちょい自宅で作ります。

夕食後に冷蔵庫からゼリーを取り出す瞬間が最高ですw

ということで、今回は、自宅でのゼリー作りの模様をお届けします。

 

用意するのは、ゼラチンパウダーの「ぜライス」と1000mlのジュース。

 

 

ゼリーを作る上で、ぜライス1袋あたりの対応量は250mlなので、1000mlだとゼライス4袋が必要です。

 

が、しかし。

私は以前よりうっすら疑問に感じてたのですが、本当にゼライス4袋必要なのか??

実はゼライス3袋でもいけるんじゃないの?と思っておりました。

ということで、今回はピンクグレープフルーツジュース1000mlに対してゼライス3袋で作りたいと思います。

 

会社において、少人数で過剰な結果を求められる現代社会の健康における問題点とも通ずるゼライス3袋の挑戦が今、はじまる

 

 

こちらのゼリー容器は、Amazonで買える「iwaki(イワキ)耐熱ガラス ゼリー型 プリンカップ KBT904 100ml」

オススメです。

ゼライスを溶かしたジュースを容器に注いだら、、、

 

 

冷蔵庫にIN!あとは2時間待つだけ。

 

 

そして数時間後。

 

 

ゼリーは9個の容器中、2つだけしっかり固まり、あとはジュースのままでした(^_^;)

 

ということで今回のゼリー作りは失敗、ゼライスは用法用量を守って正しくお使いください〜w

 

武蔵境整体院BFのゼリークリエイター おたま